ペルソナ5(アニメ)について

主人公の雨宮蓮が世直しと称して同世代の仲間たちと様々な人々を改心させていく物語です。権力や地位などによってもみ消される弱者を救済していく物語がとても魅力的で楽しいです。物語がどんな結末になるのかわくわくします。1~4作目を知らなくても独立した物語なので、これまで他のシリーズを知らない初見の人でも楽しめると思います。キャラクターも豪華な声優陣が揃って演じていて、特徴的でお気に入りのキャラクターが1人はできると思います。原作はゲームで、play sation3、4で楽しむことができます。最近では廉価版も販売されたので、アニメを観て興味が湧いた方にはゲームも手をとってプレイしてほしいなと思います。ゲームの1番の見所は終盤のボスの大物政治家を改心させるために、仲間の1人である佐倉双葉が電波ジャックして東京の広告塔などを使って大々的に予告状(改心してほしい相手にこれから改心させにいくと宣言をするもの)を見せるシーンです。http://www.absentta.com/

アルテ10巻(大久保圭作)の感想について

主人公のアルテは貴族の身分ですが、絵描き(職人)を志望して、師匠のテオに弟子入りして住み込みで紆余曲折を経ながらも働きます。今巻ではスペインの貴族イレーネの肖像画を描くように依頼されます。アルテは懸命に肖像画の下書きを完成させ、イレーネに気に入ったものがないか尋ねますが、特別気に入るものはないと言われてショックを受けます。しかし、イレーネの滞在先であるアルテのかつての生家の隠し部屋で眠っている姿を発見したことや、師匠のレオに依頼人が気に入るような絵が描けないことへのヒントを得たこと等をきっかけに、イレーネの生い立ちや素性などをもっと深く知りたいと思うようになります。そして、ちょっとしたイレーネの従者の勘違いから、イレーネの素性は王女でカタリーナであることを知り、アルテが政敵などに狙われて危険な目に遭わないよう肖像画の制作の依頼を断られます。しかし、アルテはカタリーナが納得するような肖像画を描きたいと依頼の続行を申し出るとこで終わります。次巻が楽しみです。http://www.nachtvanrembrandt.nl

たまにはゆったりと

買い物帰りにふらっと入った近所の本屋。 読書をしない私にとっては、かなり珍しく久しぶりなこと。 以前は、アパレルの仕事をしていたこともあり、年代や路線にこだわらず、勉強のために目を通していました。 ファッション雑誌は、必ず1カ月に数冊は購入していましたが、スマホを持ち、アパレルの仕事を辞めてからは、いろいろな情報が取りやすいので見なくなりました。 今日購入したのは、gingerという雑誌。 正直、付録に惹かれ購入してしまいました。 カード入れが付いた小物入れです。 なかなか大きさもデザインもよく、安っぽくもないもので気に入りました。 一枚一枚ページをめくり読み進めていくのもスマホで情報を得ていると自分の嗜好の上でしか知ることができませんが、さまざまな情報が得られるのは紙面を読む魅力なんだと感じられ、ゆったりとした時間を過ごせました。 読書ばなれが進んでいると言われていますが、常にスマホを眺めるのではなく、こんな時間を過ごしてみるのもなかなかいいものだなー。と感じます。アビエルタアイクリーム

久しぶりのショッピング

今日は長男と次女を旦那に預けて長女と久しぶりに2人で買い物にでかけた。娘の靴を探したが1箇所めにが気に入った靴がなかったので他のお店に行っていろいろ見ながらテナントを回ってそこにあったのでそこで買ってあげた。次に自分の服がほしかったのでテナントを何か所か見て気に入ったのであったのでパンツとニットを買った。お昼頃に母親から電話があったので合流してお昼ご飯を3人で食べた。久しぶりにゆっくりショッピングと食事ができたので大満足だった。家に帰ると長男と旦那はまだごはんたべていなかったので作ってあげて、次女はお昼寝をしていたのでその間に洗濯をして少ししたら起きたのでお風呂をいれてミルクをあげて寝るまで抱っこをしていた。その間に旦那を長男が出かけたので見送って長女はおばあちゃん家にいったので次女が寝ている間に洗濯をしながら少しゆっくりテレビを見た。とても充実した一日を久しぶりに過ごすことができたのでまたこういう機会があればいいなと思った。シュガリミットは痩せないという噂があるけれど…

フリマで何でも揃えてしまう我が家

この週末には、一年で一番大きいフリマが近所であります。もう5年ほど通っています。毎年有休を取りフリマに挑んでいます。今年も天気も良いみたいだし、大変楽しみにしています。買い物自体は大好きです。フリアにハマり始めたのも、子どもが出来てからです。恥ずかしくてコミュニケーションもなかなか取れなかった私ですが、子どもの服となるとそんなに気負わずに話す事が出来るのです。子どもの服、自分の欲しい物、なんか欲しい物等見る物が沢山あるので、大変ウキウキします。昨年は1歳の子のロンパースの袴を探していました。そんなに長期間、しかも何度も着る物ではないので安く買えたらいいなと思っていました。何と500円で見付ける事が出来ました。上の子も鉛筆や消しゴムもあればいいなと思い、可愛い物を見つける事が出来ました。小学生になったらおろそうかと思っていましたが、もう既に使用しています。今年は子どものジャンプ傘を購入したいなと思っています。可愛いキャラクターの物でもいいので1000円以下であれば嬉しいなと思っています。住谷杏奈さんのクリームシャンプー